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祭り!

こんばんは^^

クーラー消すの忘れて朝起きたら下痢。



はいっ
今日は、先週地元のお祭りがあってましたので少し
紹介したいと思います。

地元は福岡県の大牟田市です。

熊本県と福岡県の県境で、炭鉱で栄えた町です。

現在は、かなり過疎ってしまってますが

昨年、その炭鉱跡地が世界文化遺産に登録されました (๑╹ω╹ )ノノ"☆パチパチパチ!
気になる方は→こちら チェックしてみてね。





そして大牟田市最大のイベント

”大蛇山-夏祭り-”です。

大蛇山2017-23-6

昼は基本的に山は動きませんが、1万人総踊りや色んなイベントがあります。

大蛇山2017-5

祭り人って、どうしてこんなに
かっこよく、そして可愛くみえるんでしょうね(´ω`*)

大蛇山2017-23-9


祭りのメインは最後に行われる全山競演です。
花火と太鼓、踊り子さん達による熱い戦いが締め括ります!





最後にお仕事、お仕事 φ( (・ω・´o)
祭り用半纏、神社のぼり、幕など各種取り扱っております。

お気軽にご相談ください。 → 旗屋
のぞいてみてね^^


祭り好きの方!  拍手を、拍手をポチっとお願い致しますm(_ _)m
凄くよろこびます。


ではでは~

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にくー!!

みなさん暑さで蒸発してませんか、大丈夫ですか??
実家の草刈をやらされて熱中症ぎみのヨシです、こんにちは。

草刈でこんな→ [;゚;Д;゚;]ハァハァ
感じになったので
夏バテする前に
 肉
 肉っ
 肉じゃー!!!

ってことで
肉食堂つぼかわさんのランチメニュー 

肉丼

を食べてきました^^


肉食堂つぼかわ  肉丼

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

ご飯は 大・中・小で選べます。

ちなみに画像は中ですw

肉丼!海老フライ!サラダ!小鉢!味噌汁!
で1000円です。
パンチの効いたタレに黄身がとろけます。
タルタルを肉にからめて食べるのが好きです(^^)


いや~ボリューム半端ナイス!!

博)いっぺん、食べてみんね!!

夏はやっぱりこれ!

こんにちは
梅雨も明けていよいよ夏本番ですね。

今日ご紹介するのはオリジナルTシャツです。
毎年デザインを変更してご注文を頂いております
吹奏学部さんです。

今年は書道風にとのことで
こんな感じに仕上げました
ドドンッ!!!
Tシャツ オリジナル2

筆文字で躍動感も出ました、力が沸いてきそうです^^

Tシャツはドライタイプ(速乾性)の生地です。
サラサラ感もあって人気です。

オリジナルTシャツお問合せください。

のぼり

おはようございます^^

さてさて
働き方改革が唱えられる中、毎晩深夜まで残業しております。
これも仕事あっての事なので感謝感謝です(^^)

はいっ、今日は幟についてシェアしたいと思います。

1発目は、
印刷:シルク印刷
サイズ:600×1800㎜
生地:テトロンポンジ
縫製:ヒートカット チチ付き
色数:1色
のぼり シルク印刷
シルク印刷のしっかりとした発色と質感ですね。
安定感があります。

続いては、
印刷:ダイレクト印刷
サイズ:600×1800㎜
生地:テトロンポンジ
縫製:ヒートカット チチ付き
色数:フルカラー
のぼり ダイレクト印刷
やっぱり色数に制限がないので表現の幅が
ひろがりますね。

サクッと2種類ご紹介しましたが前回の記事で述べました通り
現在の主流となっているのはダイレクト印刷です。
よくお客様から印刷の違いは何ですか?とご質問を頂きます。
結論から言いますと、

ほとんど

同じ

です。(=゚ω゚)ノ

じゃ、安いほうが良いよねっ・・・

って、(・Д・)ノいやいや、ここが落とし穴。
印刷には向き不向きがありまして
場合によっては、がっかりな仕上がりになります。




それぞれのメリット、デメリットを記載しておきます。

シルク印刷は、印刷用の糊にインクを混ぜた物を
スキージとよばれるゴム製のヘラで擦り付けます。
なのでインクがしっかりと生地に乗り、しっかりとした
発色になります。又、指定された色も表現しやすいです。

しかし、1色ごとに印刷をするため色数が増えると
金額も上がってしまいます。
初期費用が高いため小ロットには不向きです。
ですが、印刷のスピードは速く糊自体は安価なので
大ロットになると単価がグンと安くなります。



ダイレクト印刷はインク(液体)をノズルによって吹きつけます。
シルクに比べると色が薄く感じます。また、特定の色が出ません。
これは色の掛け合わせによる表現のためです。

例えば青色は、シアン(青)とマゼンダ(赤)の混色になります。
つまり、シアン(青)より濃い青、綺麗な青は出ません。
すべての色が
原液のシアン(青)マゼンダ(赤)イエロー(黄色)ブラック(黒)の
色より綺麗な色や濃い色は出ないことになります。

しかし、色数により金額が変わることはありません。
特定の色を省けば
色彩豊かな思いのままのデザインが可能になります。
しかも
小ロットでも低価格です。



使い分けとしては

濃色を使用する場合は、シルク印刷
(参考価格 1色10枚ご注文で1枚あたり税抜き1,354円)

デザイン重視の場合は、ダイレクト印刷
(参考価格 10枚ご注文で1枚あたり税抜き1,170円)

といった感じです(^-^)
退色については、若干ダイレクト印刷が早いように感じます。
全体的に色が抜けます。





のぼり、の役目ですか?

それは



おっ、あれなんだ?
って興味をしめしてもらうこと。

それが視認であり広告であり

また、活気だと思っております。


そんな愛される幟をご提案させていただきます。
♪(o・ω・)ノ))

暖簾(のれん)

いや~ なんかすみません
ブログさぼりすぎましたww

体力の衰えを感じる今日この頃♪(/・ω・)/ ♪

はいっ
今回は、幟旗のシェアをと思ったのですが
綿素材の暖簾(のれん)をシェアしたいと思います。
え、またですかい?(・Д・)
そうなんです、ここ最近とにかく圧倒的に多いのが綿素材なんですよ。

テトロン系の、のぼり旗はダイレクト印刷が主流化してますので
こちらの話は、また後日ゆっくりと(いつになるやら)笑


さて今回の暖簾は、お寿司屋さんです。
生地は天竺(綿100%)
印刷はシルク印刷(顔料)
2色刷りです。
20170310_055839_convert_20170429050818.jpg
以前は白生地に黒文字だったのですが
綺麗な緑に黒文字でと御要望をいただきましたので

ドドーンと
20170310_073607_convert_20170429051334.jpg
清涼感がありますね、素敵です。

ご注文いただきました傳寿司さん、職人さんが握る寿司や刺身を心ゆくまで堪能できます。
ネタも大きめで美味しいですよ。
是非、一度(^-^)

ではでは、これにて。

あっ、それと
よく暖簾のお問い合わせでいただく印刷方法の違いについて記載しておきますね。
本染めとシルク印刷の違いですが

本染め:
染料による手染めです。 洗濯が可能ですが堅牢度が弱く日焼けによる色抜けが早いです。
風合いがよく柔らかい仕上がりです。
価格はシルク印刷に比べると約2倍~です。

シルク印刷:
顔料によるプリントです。洗濯ができませんが堅牢度はそこそこ高いです。
風合いは硬めでごわつき感があります。
価格はリーズナブルです。

ご参考までに^^
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